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  <title type="text">本を売るならブッフフ-情報リテラシー論ログ-</title>
  <subtitle type="html">面白かった所から毎回かいつまんで紹介します



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  <updated>2017-10-03T15:13:19+09:00</updated>
  <author><name>大学三年生</name></author>
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    <published>2018-01-31T23:59:16+09:00</published> 
    <updated>2018-01-31T23:59:16+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第十四回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[さて、最後の更新になります。<br />
後半走り気味で誠に申し訳ありません。<br />
<br />
<br />
さて、最後の内容は「デマや詐欺と進化する技術」について。<br />
第14回のレジュメは<span style="color: #ff6600;"><a href="http://yokotashurin.com/etc/big_data2017.html" title=""><span style="color: #ff6600;">横田先生のブログ</span></a></span>から。<br />
<br />
多くの人が利用しているfacebok。まさか、facebookをしないことでリスクが生まれるなんて思ってもみませんでした。<br />
なりすましはいつ何時でも起こりうるもの。もしかしたらあなたのなりすましも既にfacebookに存在しているかも&hellip;&hellip;！？<br />
一度名前を検索してみるのもいいかもしれませんね。<br />
もしなりすましに先にアカウントを作られてしまっては、後出しになる自分の信頼度をなかなかあげられない&hellip;&hellip;なんてデメリットもあります。なんて世界になってしまったんだ。<br />
<br />
乗っ取り、なりすまし詐欺に遭わないためには&hellip;&hellip;？<br />
本人確認を行う、プロフィールに使用されている画像の類似画像の検索をかける、定期的にエゴサーチする、「私絶対SNSやってないからね！」など周知するのも手かもしれません。<br />
面倒くさいですね。これがインターネットが普及しすぎた弊害なんでしょうか？<br />
<br />
同じくSNSでのトラブルとして、個人情報の漏洩やプライバシーの侵害などが挙げられます。<br />
これは自分が一番に意識して注意しながらSNSを使用していかなければなりません。<br />
一番いいのは鍵アカウントにして、身内しか承認しない方法。これが一番平和。インターネットなのに閉鎖的な空間。なんというか、皮肉ですね。<br />
<br />
みなさんはインターネットのデマや詐欺に踊らされることのないよう&hellip;&hellip;<br />
自分できちんとデマかそうでないかを見極めて行動できてこそです。<br />
最近は災害情報なんかでもデマが流れているようです。<br />
ここまで情報リテラシーを学んできた私たちなら、そんなデマなんかに踊らされることなく、快適なインターネットライフが送れると思います。<br />
<br />
]]> 
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            <name>大学三年生</name>
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    <published>2018-01-31T23:49:58+09:00</published> 
    <updated>2018-01-31T23:49:58+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第十三回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[第十三回情報リテラシー論ブログ、今回の内容は<br />
「セキュリティとクラウド化」です。<br />
<br />
今回のレジュメは<span style="color: #3366ff;"><a href="http://yokotashurin.com/etc/trouble2017.html" title=""><span style="color: #3366ff;">横田先生のブログ</span></a></span>より。<br />
<br />
皆さんはホームページを運営していますか？<br />
もしかして同じ情報リテラシーを履修している方であればホームページを取得しているのかもしれませんね。そんなホームページ、もしかしてあなたのドメインがブラックリストに載っているかも&hellip;&hellip;？何てことも全くなくはないそうです。<br />
というのも、あなたが取得する前に誰かが同じドメインを利用していて、何かしらの悪事を働いたためにブラックリスト入りしてしまっているかもしれない、という恐ろしい問題も存在しているからなのです。<br />
それを調べられるサービスが「aguse」です。<br />
<br />
ほかにも、ドメインの各空き情報を調べられる「お名前.com」なんてサービスもあったりします。<br />
SNSが盛んな昨今、自分の名前のIDが欲しかったり、特定の文字列のIDが欲しかったり&hellip;&hellip;何てことも珍しくないはず。欲しいIDはまとめていろんなサービスで登録しておくと、統一できて後々楽だったりします。<br />
<br />
<br />
話題はうつりまして、こんなにたくさんあるサービス、まさかパスワードを全て一つで統一していたり、しませんか？<br />
パスワードはできるだけ分散させておいたほうが後々のためです。最近はパスワード抜き取りに関する事件も少なくありません。<br />
「Last Pass」ならそんなたくさんのパスワードもクラウド上で管理できるんです。<br />
パソコンだけでなく、スマホでも使えるのがいいところ。<br />
さらに特定されにくいランダムパスワードの生成もできます。<br />
<br />
みなさんは、くれぐれもパスワードの抜き取り被害には合わないように&hellip;&hellip;！<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>大学三年生</name>
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    <published>2018-01-31T23:40:17+09:00</published> 
    <updated>2018-01-31T23:40:17+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第十二回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[さて、第十二回です。めちゃくちゃ眠くなってきた&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
諸事情により、画像がこれ以上アップロードできなくなってしまったようです&hellip;&hellip;<br />
十二回のレジュメはこちら、<span style="color: #339966;"><a href="http://yokotashurin.com/etc/images2017.html" title=""><span style="color: #339966;">横田先生のブログ</span></a></span>に掲載されています。<br />
<br />
<br />
十二回目の内容は「画像認識の技術と流出問題」についてです。<br />
<br />
皆さんは画像を検索する時、検索エンジンは何を使用しますか？<br />
例えば、近所の美味しいラーメン屋さんを知りたい&hellip;&hellip;とか、このブランドの新作がみたい&hellip;&hellip;とか、そういった気軽な検索であれば、普段使用しているアプリでそのまま検索する人も少なくないのでは？<br />
私もよくツイッターで画像やニュース検索をしています。<br />
なんとなく手軽な気がするんですよね。<br />
最近は利用者数が多いのもあり、インスタグラムが徐々に検索エンジンとして勢力を伸ばしてきているみたいです。<br />
というのも&hellip;&hellip;インスタグラムやツイッターには「ハッシュタグ」という機能がありますね。あれでくくって検索をすることで、より精度の高い検索ができるようになっているんです。<br />
<br />
<br />
最近はiPhoneをかざすだけでものや色を識別するアプリ、なんてのもあります。色辞典や植物、動物など、多岐にわたって認識ができるそうです。<br />
色などは色認識機能があれば可能でしょうが、よく似た植物や動物はどのように識別するのでしょう？それだけ膨大なデータがあり、情報を取捨選択しながら絞っていくんでしょうか&hellip;&hellip;？<br />
<br />
そういえば最近ジャニーズ事務所が、アイドルの写真の肖像権について自由に使用できると発表したみたいですね。それまではどんなサイトでもアイドル写真は規制されたり、黒塗りにされたりして守られてきたようです。<br />
<br />
iPhoneXではパスワードの代わりに顔認識技術も利用できるようになったようです。今は一定の角度でないと認識してくれませんが、これから改良を重ねてもっと便利に使えるようになっていくといいですね。<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>大学三年生</name>
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    <published>2018-01-31T23:20:16+09:00</published> 
    <updated>2018-01-31T23:20:16+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第十一回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[何度呼びかけてもsiriが返事をしてくれない！<br />
大学三年生です。<br />
<br />
第十一回の内容は&hellip;&hellip;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/743b725b.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408274/" alt="" /></a> <br />
ラジオ離れと音声認識技術についてです。<br />
皆さんは最近、ラジオを聴くということをしましたか？<br />
私たちの身の回りで、ラジオを聴く機会というのはもうあまり残っていないのかもしれません。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/1e01c783.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408275/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/63515016.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408289/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/f0494b76.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408325/" alt="" /></a> <br />
<br />
上記の数字を見てもわかるように、若者だけでなく、現代を生きる人たちにとってラジオはすでに少し遠い存在なのかもしれません。<br />
私は最近、「冬休み子供科学電話相談」という番組を聞いていました。<br />
小さな子供が、その道の専門家に純粋な疑問をぶつけ、真面目に解決してみよう！というものです。<br />
これ、夏休みもやっているのでよかったら聞いてみてください。<br />
久しぶりにラジオを聴く機会になるかもしれません。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/8d6aad8b.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408347/" alt="" /></a> <br />
<br />
なんと、ヨーロッパでは次々にラジオが廃止されているそう。なんだか寂しいですね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/a2ce3448.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408355/" alt="" /></a> <br />
<br />
さて、日本ではAM,FMラジオとは疎遠になってもスマホを利用する人が多いためか、スマホ上ではラジオ機能がまだまだ多く存在している様子。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/422cda19.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408361/" alt="" /></a> <br />
当時は大きな反響を呼んだ「初音ミク」。今では私たちにも身近な存在となっています。<br />
人間に音声を参考にしているとはいえ、人間が発生しているわけでない音声を「声」として認識できるのって、よく考えたらすごいことですよね。<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/fd9f48fa.png" title=""><br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408371/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/4af794ab.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1517408372/" alt="" /><br />
</a><br />
これ、めっちゃ便利だと思いませんか？<br />
このほかにも鼻歌でうたった音楽を検索してくれるサービスなんかもあるみたいですよ。<br />
これで曲名がわからなかった歌も検索できるようになるんですね&hellip;&hellip;！]]> 
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            <name>大学三年生</name>
        </author>
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    <published>2018-01-31T23:09:07+09:00</published> 
    <updated>2018-01-31T23:09:07+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>第十回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんばんは、引き続き今日は第十五回まで更新していきたいと思います。<br />
<br />
全然関係ない話をします。<br />
<br />
今レポートブログを作成しながらほろよいのメロン味を飲んでいます。<br />
皆さんはメロン味というとメロンソーダのメロン味と、夕張メロンやマスクメロンといったガチのメロン味、どちらを想像しますか？<br />
私が飲んだのはガチのメロン味でした。<br />
<br />
メロンソーダ味の方が好きなんですけどね&hellip;&hellip;<br />
<br />
続いて第十回情報リテラシー論は<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/7518fdd5.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181402/" alt="" /></a>&nbsp;<br />
<br />
苦戦する紙媒体と電子書籍について。<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/41b3e380.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181403/" alt="" /></a>&nbsp;<br />
<br />
現在、私たちは毎日と言っていいほどスマホを見て、SNSをしている人であればたくさんの文字を発信していますよね。学生の皆さんであれば新聞を取っていない方がほとんどだと思いますが、それでも毎日膨大な量の文字を読んでいることではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/3a636019.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181404/" alt="" /></a>&nbsp;<br />
<br />
この数字を見ると新聞の購読者は次第にインターネットでニュース記事や天気などを見るようになっていったのかもしれませんね。<br />
<br />
&nbsp;<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/fe5b45ab.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181420/" alt="" /></a>&nbsp;<br />
<br />
「偏向報道」という単語を耳にしたことがある人も多いのでは？<br />
新聞は自社の利益、不利益も加味しながら原稿を推敲することも少なくないのかもしれません。<br />
インターネットだけが「デマが多いから何でもかんでも信じるな」と言われていますが、<br />
やはり最終的には自分たちで情報の取捨選択をしていく必要がありそうです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/114d0d91.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181431/" alt="" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/7df5601b.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181432/" alt="" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/33f5d932.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181433/" alt="" /></a>&nbsp;<br />
<br />
最近は自分で本を出版することも簡単になってきたようです。<br />
私も自分で描いたイラストをフルカラーで本にしたことがありますが、<br />
自分が描いたものが本になる時の感動はひとしおです。<br />
皆さんも機会があれば試してみてはいかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/44a9c41a.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181473/" alt="" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/a9507375.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181501/" alt="" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/b310e306.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516181502/" alt="" /></a>&nbsp;<br />
<br />
よくTVのCMでも見かける漫画アプリ。<br />
スマホに対応して縦スクロール、フルカラーの漫画が多いみたいです。<br />
私たちが漫画を読む機会が増えた分、いろんな作家さんの漫画が日の目を浴びる機会も同じだけ増えているみたいですね。<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <author>
            <name>大学三年生</name>
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    <published>2018-01-17T15:41:56+09:00</published> 
    <updated>2018-01-17T15:41:56+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第九回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お久しぶりです！大学三年生です。<br />
気がつけば2018年に突入していました&hellip;&hellip;恐ろしい<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/15c74e40.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146828/" alt="" /></a> <br />
<br />
第九回の内容は「様々な動画とネット生配信」についてです。<br />
SNSや動画視聴サイトをよく使う人なら馴染み深いのでは？<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/33cc3f3f.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146829/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/e9bfd318.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146830/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/bbe95472.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146831/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
ネット上では日々様々な動画配信サービスが生まれ、更新され、はたまた消えていきます。<br />
この記事を読んでいる方も何かしらの動画配信を閲覧したことがあるのでは？<br />
一昔前ではビデオカメラなどで撮影した動画を編集して投稿〜なんて流れが一般的でしたが、現在では動画配信サービスの多くがスマホ対応をし、携帯で撮影した動画を手軽にネット上にアップ、配信することができます。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/6dbba171.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146876/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
360度カメラ ってなかなか見ないし使う機会もないと考える方が多いかもしれません。<br />
しかし、以外と私たちの身近に360度カメラを利用したサービスがあるんです。<br />
例えば、google map の地図上の景色を実際に撮影し、公開しているものなど&hellip;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/1af9fd9b.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146877/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/07d11ac6.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146901/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/fdfd7e50.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146902/" alt="" /></a> <br />
<br />
このように、幾つかの動画配信サービスでは360度カメラに対応した機能があるものも。<br />
機能が便利になった反面、トリミングしている画面外の情報がすべて見えてしまうのはちょっと怖いかも&hellip;　旅行先とかであればどんどん使ってみたい機能ですね！<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/8ae8aeed.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146921/" alt="" /></a> <br />
<br />
他にも、撮影者の視点から、カメラの周辺360度をぐるっと一枚の写真におさめる機能もあります。<br />
これで星空や海、草原といった絶景を撮影してみたいものです&hellip;<br />
普段の視点とは違うため、ちょっとした異世界感を味わえそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
いろんな媒体で目にすることが多いGIF動画。<br />
実は簡単に作ることができます。映像のGIF化や作業写真、スクリーンショットの動画（GIF）化など、手軽に作成できることから多くの用途で利用されています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/d8974f1d.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146923/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/65068c0a.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146933/" alt="" /></a> <br />
<br />
そしてそれをSNSやブログなどで発信。個人でなんでもできる時代になりましたね&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/c45c5a41.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1516146965/" alt="" /></a> <br />
<br />
さて、初めの方で「たくさんの動画配信サービスが&hellip;&hellip;」という内容を書きましたが、比較的昔から存在している動画配信サービスではスマホの普及に合わせて機能追加や改善などのアップデートの有無で利用者数が大きく変わってしまったサービスがあるのも事実です。<br />
スマホの利用者増加と共に、動画配信をする側や視聴者の年齢層も変化していきました。<br />
いわゆるガラパゴスケータイが主流だった頃は動画投稿や視聴はパソコンを利用してのものが大半でした。しかしスマホで手軽にインターネットに接続、動画を視聴・配信できるようになったことで若年層の配信者も増えました。<br />
上の画像で取り上げられているニコニコ動画の有料会員数の減少の原因はここにもあるのかもしれません。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>大学三年生</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>3200mg.kagome-kagome.com://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://3200mg.kagome-kagome.com/log/%E7%AC%AC%E5%85%AB%E5%9B%9E%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%BC%E8%AB%96" />
    <published>2017-11-15T17:06:06+09:00</published> 
    <updated>2017-11-15T17:06:06+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第八回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんにちは、大学三年生です。<br />
最近天気が落ち着かない日が多いですね。<br />
せっかくの秋晴れの日も結局夜遅くまで居残りで、明るいうちに紅葉見ながら散歩とかできないのが残念でなりません。<br />
<br />
さて、今回の情報リテラシー論の内容は<br />
<br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731961/" alt="" /> <br />
<br />
位置情報で激変の生活習慣<br />
というタイトルですが&hellip;&hellip; 皆さんは普段スマホを使用する際に位置情報の設定をONにしていますか？facebookやマップを頻繁に利用する人はONにしている人が多いかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731974/" alt="" /> <br />
<br />
もともと位置情報の提供システムは、昔アメリカで利用されていたものでした。<br />
位置情報自体はインターネットが繋がらない圏外でも確認することはできます。<br />
（マップ画面はインターネット回線から検索・表示しているので自分の現在地点しか特定できませんが&hellip;&hellip;）<br />
<br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731975/" alt="" /> <br />
<br />
それからWindowsとMacのパソコンは、近隣のアクセスポイントを使用して、Wi-Fiのみで位置情報を特定、利用することができます。<br />
初めて知りました。便利な世の中になってるんですね&hellip;&hellip;<br />
私は遠出した時にマップを利用しないとほぼほぼ迷ってしまうタチなのでとても助かります。<br />
<br />
<br />
他にも位置情報はこんなところでも役立っています。<br />
<br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731976/" alt="" /><br />
<br />
私たちが普段何の気なしに検索しているワード、実は位置情報を利用して私たちに合った検索結果を表示してくれているんです。<br />
たとえば、「ラーメン」と検索すれば近くのラーメン屋が検索トップに表示されたり、「病院」と検索すれば近くの病院を表示、営業時間も出してくれたりしていますよね。<br />
あれです。<br />
<br />
<br />
もし位置情報を特定されずにインターネットを利用したい時は&hellip;&hellip;？<br />
<br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731977/" alt="" /> <br />
<br />
Google Chromeに「シークレットウィンドウ」というモードを利用すれば検索結果に自分の位置情報を反映せずに検索することができます。<br />
<br />
しかし&hellip;&hellip;<br />
<br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731978/" alt="" /><br />
<br />
インターネットを利用する際に常について回るもの、それが<span style="color: #339966;">IPアドレス<span style="color: #000000;">です。<br />
</span></span>これ、だいたいどうやってもなんやかんやで特定することができてしまうんです。<br />
匿名書き込みサイトなどの誹謗中傷、犯罪予告などで書き込んだ側が逮捕されてるのはだいたいそのせいです。だから足がつかないように知人のパソコンを介したり漫画喫茶や公共の場のパソコンを利用してたり、いろんな手口があるようですね。<br />
<br />
<br />
ちなみに、どうしてもIPアドレスを割られたくない時はどうしたらいいかというと&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/81bfacfd.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731985/" alt="" /></a> <br />
<br />
この「<a href="https://www.torproject.org/projects/torbrowser.html.en" title=""><span style="text-decoration: underline;">Torブラウザ</span></a>」というアプリケーションがあります。<br />
インストールし、ロボットではないという証明ができれば誰でも利用することができます。<br />
（誰でも利用出来る、というところが逆に怖いところでもありますよね&hellip;&hellip;）<br />
このブラウザでは向こう側にIPアドレスを握られることなくインターネットを利用することができます。<br />
もちろん、日本国内から利用していることすらわからないわけですから、どの国の検索結果が出るかわからないのも逆に面白いところですよね。ちなみに横田先生は.plでポーランドの検索結果が出ていました。<br />
<br />
調べている途中でこんなものを見つけました。<br />
<br />
<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/国別コードトップレベルドメイン" title="">国別コードトップレベルドメイン<br />
<br />
</a>日本で.jpで終わるアドレスを利用しているように、各国それぞれトップレベルドメインが設定されています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
また、IPアドレスの他にも写真や画像にもいろんな情報が詰まっていることはご存知ですか？<br />
<br />
写真には「何で」「どこで」「いつ」撮影されたか、など膨大な情報が隠されています。<br />
それを「Exif情報」と言います。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/4554f967.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731987/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/ed0e55af.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731988/" alt="" /></a> <br />
<br />
こうして個人情報は漏れていくんですね&hellip;&hellip;<br />
便利なようでいてとても怖い&hellip;&hellip;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/3bbce430.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731994/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/e28ed0d5.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731995/" alt="" /></a> <br />
<br />
上記のfacebook、twitter、instagramでは画像投稿と同時にExif情報は消滅するようです。<br />
しかし、二枚目の画像のようにfacebookでは位置情報が残ってしまうみたいです。<br />
その他にも、個人サイトや古いサービスではExif情報が残ったまま写真や画像が掲載されてしまうケースがあるみたいです。<br />
この話を聞いてからは結構危機管理意識に対しての姿勢も変わったような気がします&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/383b79b1.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731996/" alt="" /></a> <br />
<br />
スマホの設定にも写真に情報をつけないようにする機能があります。<br />
積極的に使っていったほうがよさそうですね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/1de9c7ce.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510732002/" alt="" /><br />
<br />
</a>もし自分が位置情報を添付して情報を発信したい時は、自分がその場を離れる時に投稿することを当たり前にしておいたほうがいいですね。<br />
実際、投稿を見て押しかけた&hellip;&hellip;なんて事例も幾つか聞きます。<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/18a7bbb0.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510731998/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/1f7f22b4.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510732001/" alt="" /></a> <br />
<br />
今はほとんどの人が利用しているLINE<br />
私が高校生の頃はガラケーだったのでもっぱらメールでのやり取りでしたが、LINEって便利ですよね。ほぼ全てのやり取りを　LINEで済ませている気がします。<br />
もしLINEがなくなったら&hellip;&hellip;？二度と連絡が取れなくなってしまう人も少ないかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
他にも位置情報を特定してこんなこともしています。<br />
<br />
&nbsp;<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/ce4bc440.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510732003/" alt="" /></a> <br />
<br />
これは通行可能な道路と通行不可能、障害が発生しているなど問題がある道路や道のりを表示している図です。<br />
こシステムを利用すれば災害時や帰省シーズンなどのイベント時に道路交通状況をすぐに知ることができます。<br />
<br />
<br />
<br />
こうして便利なシステムがどんどん私たちの身の回りで利用されていくんですね&hellip;&hellip;<br />
<br />
いろんな発明や開発されているシステムを見るたびに「うわ〜！近未来！」なんて感動していますが、実際に私たちが手に入れ、使うことができるようになってきているということにまだあまり実感がわかず不思議な感じがします。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、今日はここまでです。<br />
朝めちゃくちゃ晴れてたのにすごい雨で完全に変えるタイミングを見失いました。<br />
どうやって帰ろうかな&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>大学三年生</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>3200mg.kagome-kagome.com://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://3200mg.kagome-kagome.com/log/%E7%AC%AC%E4%B8%83%E5%9B%9E%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%BC%E8%AB%96" />
    <published>2017-11-13T14:31:32+09:00</published> 
    <updated>2017-11-13T14:31:32+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第七回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[続きまして情報リテラシー論第七回。<br />
今回の内容は<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/4b5b1f83.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549348/" alt="" /></a> <br />
<br />
多様な連絡手段のインフラ化<br />
ということです。<br />
主にメールやメッセージをやりとりするアプリケーションについて書いていきます。<br />
<br />
<br />
そういえばみなさんは迷惑メール、来たことありますか？<br />
私は中学のころに作ったメールアドレスに地獄のように毎日スパムメールが来ています。<br />
全てゴミ箱行きにしているにもかかわらず少し目を話すと500件くらい溜まっているのでこういう悪しきシステムは総じて滅んでくれ無いかなあと日々思っています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/80fba183.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549349/" alt="" /></a> <br />
<br />
どうしてスパムメールが来るのか？<br />
それは自分のメールアドレスをなんらかの形でインターネット上に晒しているからなのです。<br />
メールアドレスをテキスト形式で書いて不特定多数の目に触れる場所に掲載するのはもちろん危険な行為ですが、他にもアウトな例は多々あります。<br />
例えば&hellip;&hellip;<br />
・画像でメアドを表示、リンクをつける<br />
・リンクを貼る<br />
・テキスト形式で無い状態でリンクを飛ばす<br />
・画像からリンクを飛ばす<br />
<br />
えっ&hellip;&hellip;これは大丈夫でしょ　なんて思われそうな形でも簡単にメールアドレスは抜き取られてしまいます。全部ソースに書かれているから。怖い世の中です。<br />
私のメールアドレスもこうして抜き取られていったのでしょう&hellip;&hellip;南無三&hellip;<br />
<br />
<br />
これらのメアド抜き取りに対する対策としては&hellip;&hellip;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/bffdd3c3.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549350/" alt="" /></a> <br />
<br />
メールを直接起動してメッセージを送らせるのではなく、メールフォームに飛ぶようにすれば安心です。（メールフォームは企業が提供しているサービスを使用するのが尚よし。）<br />
最近はメールフォーム作成サイトやgoogleフォームが有名ですね。<br />
私もgoogleのメールフォームを利用しています。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/16fc6531.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549351/" alt="" /></a> <br />
そもそもなんで迷惑メールがくるのか？<br />
それは上記の理由が当てはまります。<br />
しかも相手は人間で無い場合も多く、優秀（）なAIが勝手に私たちのメアドを抜き取り、そこに鬼のようにメールをよこしてくるというシステムになっています。<br />
なんと迷惑だこと&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/c4df8ba2.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549352/" alt="" /></a> <br />
<br />
もしweb上にメールアドレスを掲載する必要があれば、このようなメッセージや警告文を一緒に掲載することを強くお勧めします。<br />
もしこれで迷惑メールが来ようもんなら「寄越すなって書いてありましたよね！？」と行政処分にすることができます。<br />
<br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549364/" alt="" /><br />
<br />
こんな感じにね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/6850bba2.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549365/" alt="" /></a> <br />
<br />
Gメールは、他のメールサービスに比べて特に迷惑メールに強いと言われています。<br />
それは、他のユーザーが迷惑メールであると判断したメールを自分のところでも表示させず、そのまま迷惑メールフォルダに送ってくれるからなんです。<br />
とても有能。<br />
でも時々必要なメールもこっちに行っちゃいますよね（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そういえば最近、twitterの使用が変わりましたよね。<br />
従来の140文字制限からアルファベットは2文字で1文字のカウントになったとか。<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/07813fd4.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549367/" alt="" /></a> <br />
<br />
これで英語圏のユーザーも長文でツイートを発信できるようになったようです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/75c899e7.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549368/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/8714a48f.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549383/" alt="" /></a> <br />
<br />
みなさんはLINEを利用していますか？<br />
私は利用していますし、スマホを使用している周りの友人たちもみんな利用しています。<br />
もはや国内ではなくてはならないサービスとなりつつあるようです。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/31448d98.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549384/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/9522a7c9.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549385/" alt="" /></a> <br />
<br />
国民の多くが利用しているからそれを利用しない手はない！と様々な企業もLINEで情報を発信しています。<br />
これは企業でアカウントを取得、申請して友達登録をしたユーザー全員に同じメッセージを一斉送信するというもの。<br />
とても便利。<br />
自分も何かを発信できるようなことを始めた際には利用してみたいですね。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/deceea39.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549389/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
<br />
他にも　SNSにはこんな使い方もあります。<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/a83407e4.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510549390/" alt="" /></a> <br />
<br />
大規模な災害が発生した際に命綱になったtwitter。<br />
他にもこのページでSNSを利用した災害時の対応について紹介しています。<br />
<br />
<a href="http://3200mg.kagome-kagome.com/log/第三回情報リテラシー論_3" title="">リンク</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今回はここまで。<br />
今から4限を受講してきます！<br />
<br />
それでは！！！！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>大学三年生</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>3200mg.kagome-kagome.com://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://3200mg.kagome-kagome.com/log/%E7%AC%AC%E5%85%AD%E5%9B%9E%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%BC%E8%AB%96" />
    <published>2017-11-13T12:11:14+09:00</published> 
    <updated>2017-11-13T12:11:14+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第六回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんにちは、お久しぶりです。<br />
更新サボっててすみません。学科の催事準備に追われて完全に失念していました。<br />
そして本日16：20からは第八回情報リテラシー論があるわけなので&hellip;&hellip;<br />
今日これから二回分のまとめをしていくことになります。<br />
お付き合いください&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
さて第六回の情報リテラシー論の内容は<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/960f33ac.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510542537/" alt="" /></a> <br />
<br />
キュレーションの必要性についてです。<br />
<br />
キュレーションとは&hellip;&hellip;<br />

<div><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 14px;"><a href="https://kotobank.jp/word/キュレーション-189130" title="">IT用語としては、インターネット上の情報を収集しまとめること。または収集した情報を分類し、つなぎ合わせて新しい価値を持たせて共有することを言う。</a>（コトバンクより）<br />
<br />
<br />
<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510542783/" alt="" /><br />
<br />
インターネットの普及率が増加し、情報が溢れかえる時代になった今、<br />
キュレーションに価値が見出されてきました。<br />
まとめサイトなどはみなさんも一度は見たことがあると思います。<br />
キュレーションが多く検索され始めたのは2010年の初め頃、ちょうどNAVERまとめが開始されてから半年といったところでしょうか。ちょうど同じ頃にtogetterも開始されています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/269084b2.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510542791/" alt="" /></a> <br />
<br />
このようなキュレーションサービスも各分野で増えているようです。<br />
私が好きなサイトはここです<br />
<br />
<a href="http://molakurashi.molamo-labs.com" title="">もらくらし</a><br />
インテリアから雑貨まで、ハイセンスなものを様々なサイト、クリエイターから集め、公開、販売しているサイトです。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/4236487f.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510545741/" alt="" /></a> <br />
<br />
SNSとかでよく投稿記事と投稿記事の間に挟まっている広告、よく見ますよね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/80e5d8a0.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510545742/" alt="" /></a> <br />
<br />
あれって実は自分の年齢、性別や趣味、交友関係によって自分にふさわしいと判断された広告が掲載されているんです。<br />
例えば、twitterでは性別や出身地など（私は就職応援サイトや大学の広告、美容系のものが表示されることが多いです。）facebookでは友達がいいねを押した企業やその関連企業の広告が表示される仕組みになっています。<br />
「友達が好きって言ってるんだからその友達のあなたもきっと好きでしょ？」っていう感じですね。<br />
ちなみに自分がその広告に全く興味を示さないとわかったら自然消滅していくそうです。<br />
ちゃんとそういうのわかっているんですね、すごいです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/054bd2e5.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510545743/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/98826d83.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510545744/" alt="" /></a> <br />
<br />
DMやポストに届く広告案内など、放っておくとめちゃくちゃたまりますよね。<br />
実はあれ、送り返すことができるんです。<br />
「自分には必要無い」という意思表示に重ねて送料を相手側に負担させることで二度とDMがおくられてくることはなくなるそう。そんなやり方もあるんですね。<br />
<br />
情報と同じくらい広告が溢れかえっているのはインターネットを利用している私たちであればすぐにわかるはずです。<br />
そんな広告を嫌がるインターネットユーザー向けに<a href="https://ferret-plus.com/7817" title="">広告をブロックするプログラムや拡張機能も開発されています。</a><br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/d3551d93.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510545777/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/256d88bd.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510545778/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/e04aa61d.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510545779/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
このキュレーションの波に乗って　Yahoo! JAPANもまとめサービスを開始！<br />
しかし&hellip;&hellip;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/2e4d56e6.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1510545784/" alt="" /></a> <br />
<br />
終了！！<br />
お疲れ様でした！<br />
解散！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ネーミングがまずあんまり良くなかったのかな、なんて言われているそうです。<br />
どんどん増えてきたまとめサイトを今度は誰がまとめるのか？<br />
まとめサイトのまとめサイトのまとめ&hellip;&hellip;なんて未来もそう遠く無いのかもしれませんね。<br />
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今回はここまで。<br />
引き続き第七回分の記事も作成していきます！<br />
果たして間に合うことができるのか&hellip;&hellip;！？<br />
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</span><span style="font-size: 14px;"></span></span></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>大学三年生</name>
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    <id>3200mg.kagome-kagome.com://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://3200mg.kagome-kagome.com/log/%E7%AC%AC%E4%BA%94%E5%9B%9E%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%BC%E8%AB%96" />
    <published>2017-10-25T18:07:12+09:00</published> 
    <updated>2017-10-25T18:07:12+09:00</updated> 
    <category term="情報リテラシー論ログ" label="情報リテラシー論ログ" />
    <title>第五回情報リテラシー論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんにちは、大学三年生です。<br />
見事に風邪をひきました。ずっと風邪引いてるって信じたくなくて一ヶ月くらい放置していたらどんどんやばくなってきたので養生しているところです。<br />
皆さんは風邪引いたと思ったら無理せず認めてくださいね。<br />
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今回の情報リテラシー論は<br />
<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/523135f8.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1508914465/" alt="" /></a> <br />
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スマートフォンの普及と課題についてです。<br />
皆さんは最近周りでガラケーを利用している人を見たことがありますか？またはガラケーユーザーだったりしますか？<br />
私は高校卒業までガラケーユーザーでした。理由としてはIpod touchを持っているから。<br />
私が高校三年生だったのは三年前、ガラケーを利用していたのはクラスでも私含めて2~3人。<br />
LINEの連絡網とか、見るのめちゃくちゃ面倒くさかった覚えがあります。<br />
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<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/4f23832c.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1508914466/" alt="" /></a> <br />
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上の資料を見てもらうとわかる通り、ここ数年でスマートフォンの普及率は全年齢を通してとても高くなりました。特に、ずっとガラケーを利用していた4~50代の人たちが一斉にスマホに移り変わっていっているのがわかると思います。<br />
世間はスマホ対応にどんどんシフトしてきているようです。<br />
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一つ不思議なことに、Iphoneの利用率のグラフ、女性10~20代の所持率が圧倒的に高いのです。<br />
どうしてでしょう？他はわずかにandroidの方が高いのに&hellip;<br />
私もIphoneユーザーですが、なんかこう、操作性の良さとmacユーザーなのでメーカー統一した方がなにかと便利なんですよね。<br />
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しかし、近年アプリケーションの市場はgoogle playがApp storeを抜いたらしいですよ。<br />
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<img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1508914495/" alt="" /><br />
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主な理由としては、androidはアプリを世界に公開する時に審査を通過する必要がないからです。<br />
App Storeではアプリを公開する時に必ず審査に合格する必要が有ります。<br />
モラル的な問題、宗教、犯罪的な内容、そんな色々な問題点においてタブーがあってはならないからです。<br />
Iphone非対応のアプリケーションをダウンロードするために「脱獄」をするAppleユーザーが多く存在したのも若干懐かしい話ではありますね。<br />
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※脱獄について<br />
製品のプログラムを改変することによってApp storeで配布されていない非公認のアプリや機能を利用できるようにすること。（Apple側も脱獄をするユーザーの存在は知っており、警告は出しています。）<span style="color: #ff0000;">違法ではありませんがデメリットだらけなので真似しないように！<br />
</span>ちなみに脱獄するとAppleはじめdocomo,auをはじめとした日本のキャリアなどからの保証対象から外れることになります。セキュリティ機能が脆弱になり、ウイルス被害やハッキングに遭う確率も上がることになります。<br />
<br />
さらに詳しく知るにはこちら&darr;<br />
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<a href="http://minto.tech/iphone-datugoku/" title=""><span style="text-decoration: underline;">脱獄とは<br />
<br />
</span></a><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://japan.cnet.com/article/35069727/" title="">脱獄による被害報告</a></span><br />
<br />
<span style="text-decoration: underline;"><a href="https://xiaolongchakan.com/archives/あのネ申までios脱獄の先駆者達が語る「脱獄はも.html" title="">「脱獄」の現在</a><br />
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<a href="https://xiaolongchakan.com/archives/あのネ申までios脱獄の先駆者達が語る「脱獄はも.html" title=""><br />
</a></span>話が逸れました。<br />
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現在、日本のWebサービスはパソコンからどんどんスマホ、アプリケーションに移行してきています。<br />
そりゃあ所持率がぐんと上がればそれに追随してきますよね。<br />
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<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/68ea6c10.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1508914496/" alt="" /></a> <br />
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Apple のwebページも近年スマホ対応しました。<br />
ちなみに対応したのは2014年と最近なのですが、「I phoneの良いところはスワイプで拡大操作ができるところ。それを活かすためにはブラウザ対応のページのままでよい」という意見も（スティーブ・ジョブズから）あり、彼の死後、スマホ対応ページが作成されたという話も。<br />
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<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/fa05f898.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1508914502/" alt="" /></a> <br />
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今このブログを読んでくれているあなたは今、パソコンから閲覧していますか？それともスマホですか？<br />
スマホの方はどちらの手で操作しているでしょうか。<br />
日本人の割合では、左利きの人よりも右利きの人の方が多いため、スマホ対応しているwebページの画面構成はほぼ右利き対応となっています。<br />
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<span style="color: #ff9900;">ちなみに利き手と逆の手でスマホ持って片手操作してる人の中にはスマホ依存症の傾向がある人が多いそうですよ。<br />
<span style="color: #000000; font-size: xx-small;">私もその一人ですが。<br />
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</span><a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/81f46d5d.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1508914489/" alt="" /></a> <br />
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<span style="color: #000000;">さらには右側に情報が出るタイプのスマホもあるみたいですね。正直邪魔では？と思ってしまうこのデザイン、実際に使用している人がどれくらいいるのか気になるところです。<br />
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突然ですが、私は指の先が太いタイプの人間なんですけど、<br />
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<a target="_blank" href="//3200mg.kagome-kagome.com/File/bdea3884.png" title=""><img src="//3200mg.kagome-kagome.com/Img/1508914497/" alt="" /></a> <br />
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これめちゃくちゃ勘弁してくれって感じなんですよね。<br />
ページの下の方に出てくるバナー広告を削除するための&times;ボタンもすっっっっっっっっごいちっちゃい。消すなって言ってるようなもんじゃないですか。<br />
この辺りせっかくスマホ対応しているページなんだからデザイン頑張ってくれっておもいます。<br />
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もっと書きたいことあるんですけど今回の授業で特に気になった所のまとめは以上になります。<br />
他の事柄については別の学生さんがブログにして発表していることでしょう&hellip;&hellip;<br />
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余談ですが、「スマホ利用時に消滅してほしい機能アワード第1位」は<br />
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</span>追尾機能付きふわふわ消えては出てくるバナー広告<br />
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<span style="color: #000000;">です。<br />
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あれほんとどうにかならんのかな。<br />
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苦情山ほどあると思うんですよね。<br />
バナーのデザインしてる人はやりがい持って仕事してんのかな&hellip;&hellip;<br />
こんなにボロクソ言われて心苦しくないのかな&hellip;&hellip;なんて思ったりしてます。<br />
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それでは、今日はこの辺で。<br />
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</span></span>]]> 
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            <name>大学三年生</name>
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